漫画は描ける事ができるのかな?その2スマホ、タブレット編

アイビス、メディバン、クリスタ以外どれだけ漫画が出来るかな?と言うものです。

●プロクリ

最強のお絵かきにも漫画ができますが、直線機能はない。

 

●ColorsLive

漫画は出来ると思います。サイズ2560×1440は横向けた漫画出来ると思いますが、1080×1440は漫画ができますが、画質度は多少中くらい。

 

●スケッチブック

漫画は出来ると思います。

 

●うごピク

漫画は出来ると思いまが、これ以上拡大ズームはできない。ページとして漫画形式可能。ただし、1枚あたりのページ数0.5fpsがない。

 

●Animation Desk

ページとして漫画は出来ると思いまが、1枚あたりのページ数0.5fpsがない。

 

●プロクリDreams

漫画は出来ると思います。ただし0.2fps〜0.5fpsなど「.」がないので入力できない。

 

●FlipaClip

漫画は出来ると思います。ただし1枚あたりのページ数0.5fpsがない。

 

●Folioscope

ページとして漫画は出来ると思いまが、0.5fpsがなく、漫画形式のさいせいスピードは×1

 

ゲーム編は

qtyx05hc5f5.hatenablog.com

Colors!のアカウント再登録 24 1/3〜4

Colors!およびColorsLiveで「LT2SUB」を利用していましたが、1月3日(?)の夜Colors!アカウントを一旦消去しました。翌日、再びColorsアカウントを再登録しました。

アカウント消去した理由、紹介文に適切ではない他人の名前を入れたということです(紹介文に@〇〇を利用するもの)。一部の作者にコメントは許可できないとのことです。

新しくは「Ltal2sa」です。作品に☆をお願いします。また、フォロー登録もお願いします。

www.colorslive.com

iPhone16・iPadPro予想は?値段・RAM・カメラなど

私の考える予想とは?

iPhone16

値段について

無印:134,800円(128GB)

Plus:149,800円(128GB)

Pro:169,800円(128GB)

ProMax:199,800円(256GB)

毎年は、1万円上昇と予想されていると思われる。無印Plus:149,800円だと14Proと同じ値段となる。16ProMaxは、20万円オーバーの超高額となると思われる。

 

モリー(RAM)

無印では、A17チップとなってもRAM6GB。A17Bionicチップと予想らしい。運が悪いと、すえおきでA16チップか!?

Proでは、A18Proチップとなるらしいので、RAM8GB〜12GBかの予想?

 

カメラ

Proは、劣らず5倍光学ズーム、ProMaxは10倍光学ズームになるかも予想されているが、可能性も低い。

 

iPadPro(11インチ第5世代、12.9インチ第7世代)

値段について(128GBとWi-Fiモデルのみ)

11インチ第5世代は134,800円、12.9インチ第7世代は182,800円、からとなっていると予想されていると思われる。運が悪いと、日本の為替で11インチ第5世代は15万円、12.9インチ第7世代は20万円オーバーだと思われる。

 

ビデオ撮影

4K60fpsのProResビデオ撮影は外部ストレージで出来るか?と予想されているが。

 

 

今年もブログをよろしく、新年地震!?

今年もよろしくお願いいたします。

午後4時10分過ぎ、日本海側に地震が発生。日本の上側(秋田〜山口くらい)津波警報が発令しています。例、秋田県1mや石川県5mの津波到達か。福知山にも地震がありました(たいしたことはない)。

みなさん、気をつけて。

初心者に安全するスマホ

サポート期間が長く初心者に安全に使えるミドルレンジスマホは?※色は省略。

iPhoneSE(第3世代)

発売日:2022年3月。販売終了日(生産終了日):2024年〜2025年3月(予想)、サポート期間終了日:2029年〜2030年3月(予想)。

サポート期間が一番長い、取扱店が多い。初心者に向いていますが、iPhone8のように画面4.7インチ、バッテリー量は2018mAhが低です。3〜4年に使うとバッテリーれっかしていると、バッテリー交換が必要になる。また、RAM4GBも少なく重いゲームはガクガクなので、重いゲームはしない限り十分。写真動画撮影はシングルカメラ(12MP)なので望遠カメラがなく、ズームインで撮ると画質が荒てしまう。ストレージ容量は、64GB・128GB・256GBの選択ですが、動画撮影やYouTubeのオフライン一時保存などは256GBがおすすめです(値段が8.5万円高い)。64GB・128GBだと、4K動画撮影はもたないので、バックアップするしかありまん。

どうしても負荷の高い3Dゲームで遊ぶには性能を向上するにはiPhoneSE(第4世代)(発売日:2024年〜2025年(予想))で待つしかありません。

Google Pixel7a

発売日:2023年5月。OSアップデート終了日:2026年5月、サポート終了日:2028年5月

端末性能が高い。画面6.2インチ、バッテリー量は4385mAh、RAM8GB、ストレージ容量は、128GBのみ。リフレッシュレートは90Hz。重いゲームは多少劣るが、SoC性能は良い。128GBだけで4K動画撮影はもたないので、バックアップが必要。SDカード装備不可。ステレオスピーカー音質はGalaxy A54が上。メインカメラは最大64MPがある。綺麗に撮れる。撮った写真は消しゴムマジックで、対象物を消すことがてきる。

Google Pixel6aはドコモの取扱がないので注意。

2024年に発売するGoogle Pixel8aは、256GBモデルがでたら4K動画撮影なども?

Galaxy A54

端末性能が一番高い。発売日:2023年5月、OSアップデート終了日:2027年、サポート終了日:2028年。画面6.4インチ、バッテリー量は5000mAh、RAM6GB、ストレージ容量は、128GB、SDカード装備あり。リフレッシュレートは最大120Hzのハイエンド並み性能だが、ミドルクラスなのでRAM6GBにはね…(iPhone 15Proと同じ)。ゲーム性能がよく、カメラは最大50MP、ドリブルカメラですが、望遠カメラがないので注意。5MPマクロカメラです。超広角:12MP。カメラ画質はPixel7aより劣る。また、ワイヤレス充電は非対応。

 

AQUOSsense8

バッテリー量よい。負荷の高い3Dゲームも。発売日:2023年11月、OSアップデート終了日:2026年、サポート終了日:2028年。画面6.1インチ、バッテリー量は5000mAh、RAM6GB、ストレージ容量は、128GB、SDカード装備あり。望遠カメラがないが、カメラ画質は2倍光学ズームでも綺麗に写真がとれる。カメラは最大50MP、超広角:8MP。手ぶれ補正。マスクでも顔認証対応。リフレッシュレートは最大180Hzのハイエンド並み性能だが、モノラルスピーカーなので、外部のステレオスピーカーが必要で、イヤホンジャックあります。また、SoC性能はPixel7aより劣るが、3Dゲーム性はPixel7aに勝る。

ただしソフトバンクの取扱がないので注意。2024年に発売するAQUOSsense9Plus(予想)がでる可能性は!?

AQUOSsense7もサポート終了日:2028年までとなった。

 

結ろん(私の独断で)

iPhoneSE(第3世代)

・メリット

サポート期間が一番長い。取扱店が多い。値段はそこそこ。動画撮影はステレオ録音あり。

 

・デメリット

RAM:4GBが少なく、負荷の高い3Dゲームは向きにくい。カメラでズームインで撮ると画質が荒る。4.7インチなのでうごピク、クリスタなどやりずらいかも。

 

Google Pixel7a

・メリット

コスパ好調で、CGムービーは良い。カメラ性能が一番良い。サポート期間が長い。ドコモ対応。

 

・デメリット

128GBでは4K動画撮影は持たない、USBメモリーでこまめにバックアップ。負荷の高い3Dゲームは少し劣る。

 

Galaxy A54

・メリット

端末性能が一番高い。リフレッシュレートは最大120Hz。サポート期間が長い。

 

・デメリット

カメラ画質が少し劣る。ワイヤレス充電は非対応。

 

AQUOSsense8

・メリット

バッテリー量よい。負荷の高い3Dゲームは良い。カメラ画質は2倍光学ズームでも綺麗に写真がとれる。手ぶれ補正。マスクでも顔認証対応。リフレッシュレートは最大180Hzも。サポート期間が長い。

 

・デメリット

SoC性能、CGムービーは劣る。モノラルスピーカーは続く。

 

例外では…

XPERIA 10 V

・メリット

ゲームや音楽特化。50MPのメインカメラ。映画画面とおなじ視聴。ステレオではなくデュアルスピーカー搭載。画面6.1インチ、バッテリー量は5000mAh。イヤホンジャックあり。押し込み式指紋認証機能。

 

・デメリット

サポート期間が短い(2〜3年?)。望遠カメラは8MP。

具体的はコメで。

 

Arrows N

・メリット

サポート期間が長い。

 

・デメリット

10万円の高いミドルレンジで、サポート期間が長いため当時では、機種を変えるには4年以上を使用しないといけない。4年後だと、スペックが落ちてバッテリーも低下する想定も。

 

(2024年1月3日追記)

(2024年1月4日更新)

 

 

 

どのiPadを選ぶ?

※ブログ内にはiPadPro12.9インチは「iPadPro LL」、「iPadは無印」と呼びます。

現行のiPad機種は6つ。容量や性能、お絵描き、動画撮影、動画編集など、特徴違いについて。

今のiPad機種が6つがあり、何か何だかよく分かりません。

利用出来るアプリはほぼ同じ。ApplePencilが使えるイラストアプリは便利、PDFへ書き込みなど。ApplePencilは2種類あり、ApplePencil(第1世代)は無印の9以前はApplePencil(第1世代)のライトニング端子でiPadのコネクタに差し込んで充電という。ApplePencil(第2世代)はマグネットで充電してペアリングする。ツールで切り替えるWタッチがあり使えやすい(絵を描いている途中、間違ってWタッチしてしまうこともある)。ただ、ApplePencilの(第1世代)とApplePencil(第2世代)では無互換性、無印10のコネクタはType-Cに変わりApplePencil(第1世代)で接続出来ない。アタブタが必要。

Wi-Fiモデルとセルラーモデルがあり、セルラーモデルでは、SIMカードがあり、モバイル通信できる。値段が高い。

 

無印のiPad(第9世代)

ホームボタンがあり、ApplePencilの(第1世代)で接続し充電、ペアリングが可能。チップA13、画面サイズ10.2インチ、カメラOUT:8MP、IN:12MP、動画撮影:1080pHD。

 

無印のiPad(第10世代)

ホームボタン廃止。意味のないApplePencil(第1世代〜第2世代)。ApplePencilの(第1世代)ペアリングは別売りのアタブタが必要だったが、11月にApplePencil(USB-C)が発売され、コネクタに差し込んで充電とペアリングが可能となった。

チップA14、画面サイズ10.9インチ、カメラOUT&IN:12MP、動画撮影:4K。

 

iPadAir(第5世代)

PCの同様M1チップ、画面サイズ10.9インチ、フルラミネーションあり。

 

iPadmini(第6世代)

手のひらのサイズ。チップはiPhone14の同様A15、画面サイズ8.3インチ。ApplePencil(第2世代)対応、フルラミネーションあり。

 

LLのiPadPro(第6世代)・iPadPro(第4世代)

高性能モデル。機能には大きさは異なる。LLの画面サイズ12.9インチのまま、通常(第4世代)画面サイズ11インチ、M2チップ(RAMのストレージ容量によって異なる)、リフレッシュレート120Hz、LLのみminiLEDディスプレイ、顔認証、カメラOUTはメイン12MPと超広角10MPとLiDARスキャナ。

iPhoneのほぼ同じ2カメラがありますが、写真はハイエンドのスマホの方が上。

 

さて、イラスト描きは、やはりLLのiPadProの方が断然によい。11インチのiPadProや無印、iPadAirは十分といえるですが、クリスタなど無印やminiは劣ると思う。LLのiPadPro(第6世代)・iPadPro(第4世代)は、クリスタには断然によい(思われる)、アニメ制作にも。

ビデオ撮影はiPadProよりiPhone15Pro。動画編集はiPadProやiPhone15Proは良い。

ストレージ容量については、iPadPro以外は64GBと256GBが選べられますが、256GBの方が良いですが、値段が高く、128GBがスルーされています。iPadProは128GB〜2TBがありますが、1TBや2TBは動画編集に向いているが、2TBの値段が30万円オーバーとなってとんでもない鬼の高額です。

iPhoneSE(4)予想と想像など 2

iPhoneSE(4)予想と想像など - L.タル2ソース blog

 

情報によると、iPhoneSE(4)が、iPhone14と同じ形に、SE初のデュアルカメラと。

 

A16

A16がでなかったら…。(2024年はA16・2025年はA17か)

 

128GB〜512GB

64GBが出たら〇〇。512GBがでなかったら、アーーー♂。

 

6.1インチ

連続4.7インチだったら、脱落。

 

コネクタUSB-3.0

コネクタがUSB2.0だったら、脱落。

 

デュアルカメラ

望遠がなかったら、脱落。

 

×2光学ズームオプション

×1しかなかったら、脱落。

 

24〜48MP

12MPしかなかったら。

 

ホームボタンが非搭載は別ですが、無印のiPhone14とくらべると、SE(4)のA16チップでもスペック差が劣ることになりますが、これは中位性能のミドルレンジなので…。

発売は2024年春であるが、2025年に発売される可能性が大きい。

米国は429$からで、日本は128GBの場合は79,800円と予想されると思われるが、日本の為替では99,800円となる可能性が…。

生体認証がFace IDに。